エーブロ >>> 名古屋ASC ブログ

名古屋ASCは四季を通してオールラウンドな山行活動をしている名古屋の山岳会です。
会の詳細、入会の問い合わせなどはホームページ(サイドバーのLINKSに掲載)をご覧ください。
2017/02/11 乗鞍 善五郎の滝
ともやんです。

2月11日に乗鞍善五郎の滝にアイスに行ってきました。

 

言い出しっぺのSUZU君は前回の指の負傷の大事をとってキャンセル

メンバーはともやん、TI君、ワッキー

寒波の予報のなか、名古屋を出発。

スズラン橋手前の駐車場にて仮眠。駐車場は来た時にはガラガラだったが朝になると続々と入ってくる。

 

寒いが意を決して準備する。

駐車場を出て、善五郎の滝の標識のところからガードレールを超えて沢沿いをくだる。

途中までトレースがあったが途中から消えてしまった。

ドボンしないように気を付けながら忠実に沢沿いを下ったら、善五郎の滝の上に出た。

通常は尾根を回りこんでよく踏まれた木道をくるようだ。(帰りはそっちを利用)

懸垂で降りた。

善五郎の滝とその横の小滝で練習。昼前にはV字スレッドの練習。みんな一発で作成成功。

 

 

 

 

 

帰りは木道のあるよく踏まれた道から帰ったら、駐車場の裏にでた。

 

冷え切った体を温めるべく、温泉へ

絨毯に暖炉のある部屋でまったり、もうここに泊まりたい

おかみさんにおすすめのお店をきいて

近くのメープルという店へ

ボリューム多い。

 

 

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| アイスクライミング | 00:54 | comments(0) | - | asc |
2017/01/14〜15 八ヶ岳 広河原沢

SUZUです。

少し前の記録になりますが1/14〜15で八ヶ岳 広河原沢にアイスクライミングに行ってきました。メンバーはともやんさん、ISAさん、SUZU、ワッキー a.k.a. 無謀キャプテン、TIくんです。
「不要不急のお出かけは避けてください。」とニュースになるほどの寒波がこの週末に来ていて気温は低かったですが風が無かったのは幸いでした。1日目は武藤返しの滝に定着、温度計を見ると-15℃でした。2日目は左股を登りました。温度計を確認してませんが-20℃くらいだったかと思います。

1日目:武藤返しの滝
駐車場に着くと車が一台と空いてます。寒波の影響でしょうか。
一時間ほど歩くと右股と左股の分岐に到着。ここでテントを張ります。

更にここから1時間ほど歩くと武藤返しの滝に到着。5mほどと小ぶりですが練習にはもって来いです。
ISAさんが果敢にリードで登りトップロープを掛けてくれました。ありがとうございます!!
それからともやんさんからアックスの降り方やムーブ、スクリューのセット方法等を教えて頂きます。各自トップロープで登りながらスクリューをセットする練習をしました。ただでさえアイスはパンプしますが、スクリューをセットすると更にパンプします。クライミング技術も大事ですがレストの技術とスクリューのセット技術が大変重要になることを改めて実感。僕はこれまでスクリューのセットが苦手でしたがコツを掴んでセットも大分早くできるようになりました。



3時くらいに武藤返しの滝を撤収しクリスマスルンゼを偵察しました。迫力ある滝でカッコ良かったです。またの機会に登りたいと思います。ここで記念撮影。



5時頃にはテントに戻りました。夜は寒くなると覚悟しまていましたがあまり寒さを感じることはなく熟睡できました。

2日目:左股
4時に起床。日が出る前にヘッデンでアプローチを開始。
7時頃にF1に着きました。それほど規模のないものでしたので滝の左側を巻きました。この日はかなり冷え込む予報でしたが晴れ間が見えるときもあり景色を楽しみながらクライミングが出来ました。ただ、ピリピリと体の芯まで届くような気温の低さでした。







 


12時半頃にほぼ全ての滝を登ることが出来ましたが雪が多いことと時間も押していたので敗退して同ルートを下降することに。敗退開始から2時間ほどでテントに到着。そこから休憩したりテントを撤収したりして、下山開始。18時に駐車場に到着して無事下山完了。


お疲れ様でした、また行きましょう!!

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| アイスクライミング | 21:49 | comments(0) | - | asc |
☆夢のブライダルベール☆
YUKIですおかお(幸せ)

日  程:3月14.15日
メンバー:ともやん、YUKI、他1名

チャレアルを手にした時から、毎年口にする『夢のブライダルベールを見に行きたい!』
数えきれないほどスルーされてきても今年もめげずに言ってみる。

今年祝一回目
『ブライダルベール行こうよ!』
『いいよ。いつにしようか。』
Docomo108びっくり (なぬ?)』
そのまま盛り上がって大まかに日程まで決まる。

お家に帰って…「飲み会の席だったし、ホントかなムスっ
心配になって、後日昼間に確認。
『行くよ』
やったぁ〜♪

と言う事で行ってきました!
街は暖かくなっても、まだまだ樹氷はキレイですき


ブライダルベールに会うには、
雪の無いアスファルトにひたすら歩くこと十数km


こんなトンネルをいくつも通り抜け


最後の真っ暗トンネルを1km歩くと


林道の上に『夢のブライダルベール』きゃvネコ
でっかい!


初日は取付いている人がすでにいるので、
右に見える『3ルンゼ右のナメ滝 ★★ +』へ


『YUKIも登るでしょ?』
『登る装備は一応持ってきたけど…くるくる回収したこともないし…最近岩も氷も…』
もじもじ暑い で結局


ぴーぴーゆう★騒いでる私のお守りに終始追われる気の毒な方
遠くで見たよりも全然急だし困る
『よく考えて物を言わないと大変な事になるからね』
そうでした久しく忘れていました。 超スパルタ方式だったkyu
自分が言ったからにはやるのです!何としても前進あるのみ!


ズルっといってみたり、休憩してみたり、何とか上まで4P分登りましたちゅん
遅いとも、寒いとも、待ったとも一言も言わずに待っててくれる2人にはただただ感謝ですお願い

翌日は当然、腕、肩、わき腹、背中、ふくらはぎ、首…まぁ全身痛いわけで、
のろのろついて行く
『夢のブライダルベール』 なんと 『★★★★ 此kyu
『行かないの?』
『行かない!kyu
もこもこに着こんで、ベンチとテーブルを作りながら見学です。

つららの大きい事!0口0 近くで見たかったな〜。氷の宮殿の中見たかったな〜。


2P目突入

次に来るときは、1P終了点の氷の宮殿に行きたい!ガッツ

大満足で帰るも、アスファルトに足裏をやられ皆水ぶくれに苦しむkyu
次回はアプローチ方法要検討!


せっかくの奈良田温泉を通り過ぎるというまさかの大失態汗
思いがけず寄った温泉。変わった作りで良かった顔文字
何が変わっているかは行った人のお楽しみ!


 
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| アイスクライミング | 20:51 | comments(0) | - | asc |
2015/02/28 太田切川 野猿の岩場 アイスクライミング(雪訓)
SUZUです。

さっきまで30分ほど掛けて書き上げた記事を間違えて消してしまいました、ショック。。。また、ゼロから書き上げています。
気を取り直して再スタート!

2/28に長野の太田切川にある野猿の岩場へアイスクライミングの雪訓に行って来ました。メンバーはともやんさん、TSさん、ISAさん、SUZUです。
発電所の脇にある駐車スペースに車を停めて500mほど歩くと堰堤が出て来るのでここから対岸に渡渉します。が…、しかし、渡渉のポイントが見つかりません。右往左往して結局堰堤すぐ下が一番水深が浅いのでスリップ対策でアイゼンを装着しそのまま歩いて渡りました。対岸に更に山側に登っていくと赤テープが見え踏み後があります。目的地のA沢に行くにはこれを左に向かって辿って行きます。



A沢を詰めていくと堰堤が3つほど出てきます。本来、ここが氷っていて登れるはずですが残念、もう溶けて滝は消滅していました。さて、このA沢ですが、デブリが各所にあって、時期が悪いと危なさそうです。足場はゴーロ状で悪いし狭い沢なので逃げ場はないでしょう。A沢をさらに詰めて行くと3mほどのバーチカルアイスを発見。アイススクリューなどのトレーニングは問題なく行えそうな丈夫な氷だったのでここで定着することに。

↓バーチカルなんで小ぶりでも難しい。ISAさんはペツルのスクリューをGETしたのでそれをセットしながら登っていました。
 ペツルのスクリューは軽くて刺さり易いとのことです。


↓アバラコフ(V字スレッド)にも挑戦。なかなか難しい。
 ブラックダイアモンドのファーストショットなどを使えば少しは簡略化できると思いますが、まずは自分の手でセット出来るようにしたいです。


↓SUZU作。かなり強度があるので問題なく懸垂出来そうです。


十分暖かくて定着していても寒さを感じませんでした。

皆さん、お疲れ様でした。
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| アイスクライミング | 00:24 | comments(0) | - | asc |
2015/01/10 御在所2ルンゼ奥又壁 アイスクライミング
SUZUです。

1/10はSugaさん、ISAさん、SUZUで御在所の2ルンゼ奥又壁にアイスクライミングに行って来ました。
藤内沢は御在所にしては雪が多いようで、膝あたりまで潜りました。

奥又壁に到着すると先着が1パーテーィー。まだ氷は薄いようなのでTRで登ることに。


この日はとにかく風が強く、地吹雪状態でした。とても寒かったです。
取り付きから四日市の街中を望めますが、こちらの状況とは正反対に下界はポカポカして暖かそうでした。

16:30頃に下山完了。積雪期の御在所は初めてでしたが、よい経験になったと思います。

お疲れ様でした。

 
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| アイスクライミング | 21:14 | comments(0) | - | asc |
20131215黄連谷左俣

・黒戸尾根への最後の登り。

風が治まる気配はなく、まつ毛が凍っていく不快感をごまかし、
強風に耐えながら、尾根まであと少しの登りを耐える。

日没まではあと30分程だろうか。

あとわずかのタイムリミットを、尾根に出られることに掛ける。
甲冑を纏ったような甲斐駒はすでに暗く、僕たちを丘へ追い立てる兵士のようだ。
悲壮な状況かと思いきや、僕たちは意外と落ち着いていた。

雲の合間にのぞく八ヶ岳、夕日を浴びて染まる薄雲は流れ、僕たちを羊水のように包む。
ここに来るべきは詩人たちであり、僕たちのような人間ではないのかもしれない。


・風にあおられて膨らむねぐら。意外と快適。

連続した凍った滝は固く締まり、60mの滝の半ばで僕はうめき声をあげていた。
指先には激痛が走り、氷に埋まるスクリューの回収に緊張が走る。
絶対に落とさないように、ほぼ役立たずになった指に懸命に力をこめる。
なぜこんなことを楽しいと思うのかがよくわからない。
そしてこの時点では全く楽しんではいなかった。
上部のラッセル、凍った大滝、雪が定期的に吹き込んで来るツエルト、薄いシュラフ。
何を楽しめばいいのか。


・二俣の出合。右股と左俣。

のど元を過ぎればなんとやら。
一つ一つを思い出す僕はきっとそれらに答えることができると思う。

おかしなことに僕たちは苦しみを愛しすぎている。

痛み、寒さ、恐怖心。
絶えずあるには荷が重いけど、決して遠ざけて鍵をかけるべきものではない。
星はツエルトの上にも瞬いてくれるし、滝は溶けてなくなるけど、また冬には現れる。

ともにあるのは苦しみだけじゃなくって、その合間。

僕はその中に身を置いて、そのいろんな何かに夢中になっていたいんだ。
 
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| アイスクライミング | 13:12 | comments(0) | - | asc |
20131130御嶽
TSです。
30日に御嶽の四ノ池に雪訓として行ってきました。
メンバーはともやん氏、TS、ISA、SUZU、熊です。



時間通りに集合するも、ともやん邸で荷物を積み込んでいると…
「登山靴忘れました。」
まさかのISA登山靴忘れ。
濁河への長い道のりが、忘れ物によってさらに長くなりました。
ま、登山口で気づかなくてよかったですね。

濁河に着いてみると結構雪が積もっており、氷が埋まってるんじゃないかと
心配になりますが、とりあえず底冷えする中テントを張り就寝。
舐めて前泊用軽量シュラフ&普段着で寝たら寒くて目が覚めました。

翌日6時起床。7時発のゆっくり出発。
長い長いアプローチが始まります。
快晴、ドライでふかふかの雪。
わかんも必要ないくらいの快適な雪歩き。



SUZUがバテ始めたり、ISAが転倒して唇を負傷したりとなんやかんやありつつ頂上へ。


借り画像 From熊。

末端まで歩いて降りかけましたが、2P目が急な雪原になってしまっており、
日当たりもよいことから雪崩を危惧し、滝の落ち口から懸垂で降り、最終ピッチを
2パーティでリードすることにしました。


From熊。
風も強くめっちゃ寒い。
1P降りたところにちょうど立てる。
皆で身を寄せ合いながら寒さを耐える。
登り始めようとした時点で13:00過ぎ…。


↑ともやん氏。

↑俺。

Suzu&ともやん氏。

氷は柔らかく、刺さりが良い。
階段状なので安心して登れます。
天気は良かったですが、ある程度風があり凍えました。
あまりに寒かったので下山はランで体を温めました。
寒い時は動くのが一番ですね!

みなさんお疲れ様でした。
追記&画像アップお願いします。
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| アイスクライミング | 21:39 | comments(2) | - | asc |
2013/2/9〜12 南アルプス 尾白川下流域 アイスクライミング
suzuです。

2月の3連休に南アルプスの尾白川下流域へアイスクライミングに行って来ました。
メンバーは、Y口さん、isaさん、suzuです。

1日目
色々ありつつも、岐阜県でY口さんと合流し、南アルプスへ向けて出発。
途中、林道を走っていると街では見られないショッキングな光景が…。
どんな光景かはここでは書けませんが、僕は思わず目を背けてしまいました。。。

なんてことがありつつ、無事に車を駐車してアプローチ開始。
とても天気が良くて歩いていて気持ち良いです!



林道を40分ほど歩くと、テントを幕営する予定の日向山登山口付近に到着。
まず始めに視界に入ったのは、一日目に登る予定のガンガノ沢の錦滝。
ガンガノ沢は日向山登山口のすぐそばにあります。
錦滝は、陽射しをいっぱい浴びて状態は悪いです。
Y口さんも「これは無理だな」と言って、この滝は巻くことにしました。

F2の滝は大きくて、迫力満点です!
リードのY口さん、カッコいいですね。滝も大きいです(40mくらい?)。

上部は氷がかなり薄かったです。

ビレイするisaさん。F2には先着が1パーティーいました。

F2を登ったあと、しばらくガンガノ沢を歩くと2本の滝があったのでそこで遊んで1日目を終えました。
BCまでの帰り道は、ガンガノ沢をしばらく歩くと日向山登山道に合流しそのまま歩くとBCがある日向山登山口に辿り着きます。

2日目
2日目は、刃渡り沢です。
アプローチは、BCから尾白川林道をしばらく歩き林道の終点から沢へ下降しました。

岩がゴロゴロした沢を歩くと、60mの大滝が見えました。迫力満点ですが、結構雪に埋まってます。
2ピッチに分けて登りまりした。


フォローで登るisaさん


60mの大滝のあとは、双翼の滝です。かっちょえぇ〜。


isaさん。


ここはsuzu登れませんでした。無念なり。

3日目
岩間ルンゼでY口さんにトップロープを張ってもらい、思いっきり遊びました。


isaさん。



「アックスを正面に振り下ろすと決まり易い」のアドバイスを貰ったので実践しました。
一応、僕は剣道の有段者なので正面に振り下ろすのは得意分野です(笑)
面打ちの要領で正面に振りかぶり、正面に振り下ろすと驚くほど決まり易くなりました!

今回の山行で、僕は雪山デビューが叶いました。雪山、頑張ろう!

Y口さん、isaさん、お疲れ様でした。
追記があればお願いします。
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| アイスクライミング | 19:39 | comments(1) | - | asc |
濁河温泉 鱧寿司
栗です。栗
2/3にTSさん、kiraさんとアイスクライミングをしに濁河温泉 鱧寿司に行って来ました。
定着で遊ぶのが勿体無いくらいの快晴晴れ
しかし、暖かいせいか12月に来た時より氷が発達してない・・・。既に日照で融け始めてるし・・・。ショック
エリアの向って右端にトップロープを張って遊びます。

課題を設定しつつ登りまくるTSさん

休み休み栗も登る

終始ビレイに徹底する(?)kiraさん
登れるルートは限られていましたが、何だかんだで支点を造ったり、氷に乗り移ったり色々楽しめましたグッド
TSさん、kiraさんお疲れ様でしたー!
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| アイスクライミング | 20:10 | comments(3) | - | asc |
20130120戸台川流域 舞姫の滝 舞鶴ルンゼ 鶴姫ルンゼ
 TSです。
1/19,20でTS、Suga兄、ともやんさんで戸台川流域へアイスクライミングへ行ってきました。



一日目は舞姫の滝です。



F1取り付き。左上にF3が見えています。



F1。上部は既に陽が当たっています。さすが南面。
充分発達しており、快適に登れます。



F2?弱点を突いてルンゼを登ります。既に暑い。



F3。ここから見る分には問題なさそう。



F3.左は陽が当たり水流あり。右の日陰の締まったラインを登ります。
が、氷自体は薄く、日の光が透けるくらい。心配ですが透けた光が美しい。



F6?F4、F5を突破し、陽の当たらないところを突いて登ります。
下部は完全に繋がっておらず、アイゼンの悲鳴を聞きつつ登る。
倒木も使えます。

上部はめぼしい物はなさそうなのでそのまま懸垂&クライムダウンで降ります。
残置支点、立木は充分にあり。

2日目。
舞鶴ルンゼを偵察。



繋がっていますが、ツララの集合体。
プロテクションが取れそうもないのでここは諦めます。



気を取り直して鶴姫ルンゼへ。
F1。



今度は大丈夫そう。日陰のせいか、硬い部分もあって刺さりが悪い。



幅10mくらいの氷をトップロープ化してバーチカルの練習にいそしみます。
適当にパンプしてきた頃にそそくさと下山。
人の少ない静かなクライミングが堪能できました。

Suga兄、ともやんさんお疲れ様でした。
追記、画像アップお願いします。



「みぶ川」の大盛ご飯。
大盛も普通盛りもお値段変わりません。
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| アイスクライミング | 23:56 | comments(0) | - | asc |
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